ビジネス

セールスするの怖いんです...。のマインドブロック外します!

こんにちは、もちです^^

 

 

実はですね、

先日Twitterのヘッダーの受注を受けました。

 

 

その時の案件は、意図したわけではなく

自然と発生していたんですね。

 

 

でも、私は1時間ちょっと作業をして、

お金を作るということができました。

 

 

そして発注者さんにも

とても喜んで、感謝していただけたんです。

 

 

この経験から、

なんで今回はこんなにナチュラルに

報酬が発生したのかなぁと考えていたんですね。

 

 

今回のブログでは

そこで感じたことを書いていこうと思います。

 

 

もし今、あなたが

お金をいただくことに抵抗があったり

セールスをする時に罪悪感を感じているようであれば

 

 

この記事を読むことで

そのマインドブロックを

取り去ることができるかもしれません。

 

 

なのでセールスに

ネガティブなイメージを持っていたら

ぜひ最後まで読んでいただければなぁと思います。

 

 

相手はオファーされるのを待っている

 

では早速、

今回Twitterの案件を受注した経緯はこうです。

 

 

私は小さなコミュニティを持っているのですが

そのコミュニティ生の1人がポロっと

 

 

hamu
【コミュニティ生さん】

もちさんのヘッダーステキですね。

ご自身で作られたんですか?

 

 

という質問を投げかけてくれました。

 

 

私は過去に

インテリアデザインの会社で働いていたこともあり、

 

 

その時にインテリア(内装)以外にも

お店の看板やロゴやメニューを作っていたんですね。

 

 

だから

簡単なグラフィックデザインならできるので

Twitterのヘッダーも自分で作っていました。

 

 

で、そのことを伝えたら

 

 

hamu
そうなんですね、

私は自分でやってみたけどいまいちで...汗

またトライしてみます。

 

 

という返信をいただいたんです。

 

 

で、ですね、その時の私は

何かをピコーンと察知して

思い切ってオファーをしてみました。

 

 

オファーと言っても簡単にお声がけをした感じです。

 

 

Twitterのヘッダー、

私でよければ作りましょうか?

もち

 

 

っと、最初は、

お金のことは考えていなくて

 

「(これなら私でもできるかな?)」

「(力になれるかな?)」

 

って感じで出したオファーです。

 

 

そうしたら、コミュニティ生さんの方から

 

hamu
料金はお支払いしますので、

ぜひぜひお願いしたいです!

 

と言っていただけて、

気がついたら1つのお仕事になっていました。

 

 

そこからトントン拍子に話が進み、

その日の夜にはもう、

ヘッダーを納品しているって状況になっていたんですね。

 

 

コミュニティ生さんにもとても喜んでいただけて

私もデザイン好きなので楽しくお仕事ができたんです。

 

 

で、ですね、

今回、感じたことは

【オファーをすることの大切さ】です。

 

 

だってオファーをしなかったら、

自分の力を貸してあげられなかったんです。

 

 

つまり、助けを必要としている人を

助けてあげられないんですね。

 

 

私が今こうして

自分でビジネスをしている理念の中には

 

「大切な人を守れるだけの力をつける」

 

っというのがあります。

 

 

だから、知識を得るために

情報に貪欲に投資し続けるし、

その情報や知識を使えるようにするために

スキルを磨き続けます。

 

 

でもそうして

身につけて磨きあげたスキルも

オファーをしなければ今回のように、

手を差し伸べてあげることができなかったんですね。

 

 

それはきっと

日本人は優しい性格の人が多いから。

 

 

助けを求めたい人がいても

その人は相手のことを考えて

 

「これ言ったら迷惑かな?」って

 

気を遣ってお願いすることを躊躇しまうんですね。

 

 

だからこそ、

こちらから声をかけて

 

「大丈夫?」

「力を貸すよ」って、

 

手を差し伸べてあげるんです。

 

 

だって手を差し伸べるのはいつでもできるから。

 

 

その手を掴むか掴まないかは、

受け手にゆだねればOKだから。

 

 

実はオファーするのって

お互いに勇気がいるんです。

 

 

これは、納品した後に

話していてわかったことですが、

 

 

依頼する側も、

受注する側も勇気が必要だったんですね。

 

 

依頼する側は

→迷惑じゃないかな?って不安があって

 

受注する側は

→ちゃんと満足してもらえる物が作れるかな?って

不安があります。

 

 

だから、なかなか、人にお願いすることも

オファーすることもできないんですね。

 

 

でも、納品したあとに

2人で話していて、お互いに

 

hamu
思い切ってお願いしてよかったです

思い切って引き受けてよかったです
もち

 

という会話をしていて気づいたんです。

 

その会話を見て、

 

「あ〜、不安だったのは私だけじゃないんだ。」

「お互い様だったのかぁ。」

 

とクスッと一人で微笑んでいました。

 

 

今回感じたことは、

オファーって思いやりだったり、

愛だったりするということです。

 

 

目の前にいる人を

助けてあげたいって気持ちがあれば

自然と声をかけているんです。

 

 

それは奪うって発想からではなくて

与えようって発想からくる暖かい気持ちなんですね。

 

 

なんかこんなこと言うと、

 

「こいつ重いわ〜」

 

と思われてしまいそうですが笑

 

 

でも、私が、

「ヘッダー作りましょうか?」っと言った

あの時の気持ちには

 

確かに、

 

「この方の力になりたい。」

「助けてあげたい。」

 

って気持ちがあったんです。

 

 

そうしたら、

自然とお金が発生していました。

 

 

だから、もし今、あなたが、

 

「オファーするのになんか気がひける」

「なんだか申し訳ない」

 

っていう感情を持っていたとしたら

 

 

ぜひ、思いやりの心で、

目の前の相手に手を差し伸べる感覚で

オファーをしていただけたらなぁと思います^^

 

 

あなたの助けを必要としている人が、

その手をちゃんと掴んでくれますよ^^

 

 

なので怖がらないで、

一歩を踏み出してみてくださいね。

 

 

この話が、少しでも、

あなたの意識を変える

きっかけになってくれれば嬉しいです。

 

 

では今日はこの辺で!

 

 

もちでした^^



ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

私はネットを使いビジネスをしています。

ネットでビジネスと聞くと

「怪しい」とか「難しそう」と感じるかもしれません。



ですがビジネスの本質をみると、

そこにはネットでも実店舗でも変わらない普遍的な法則があります。



そして、私自身ビジネスが得意だったわけでもなければ、

しゃべるのが得意だったわけでも、

ましてや文章を書くのが得意だったわけでもありません。



ですが、知識0からでもこうして個人でビジネスを学ぶことにより

文章を書く力を養い、個人で稼ぐ力を伸ばしていくことができます。



どんな人でも学んでいけば成長することはできるし、

収益をあげることはできます。

ようは慣れなんですね。



私自身がビジネスを始めた思い、

仕組みを完成させて収益をあげられるようになるまでの過程を

下記の記事では紹介しています。

私もちの行動理念を読んでみる


ーーーーーーーーーープレゼントーーーーーーーーーー


▼ブログでは言えないな内容はメルマガ内で公開中▼

>>詳細が気になる方はコチラをクリック<<

Follow me!

  • この記事を書いた人
  • 最新記事

もち

2020年1月に派遣切りにあったことをきっかけに2020年5月よりネットビジネスを始めました。 現在は「自分らしくイキイキと生きていく人を増やす」を理念に活動しています。 もっと自由に、わがままに。心から人生を楽しみ、時間もお金も妥協しない生活を送るために邁進中。

いろいろレビュー♪

1

  こんにちは、もちです^ ^ 私が実際に使用してとても良かったと思うアイテムを紹介していきます。 全て資産(仕組み)構築に欠かせないツールたちです。   目次1 ブログ編1.1 ...

2

こんにちは、もっちんです。   今日は私がネットビジネスで一番最初に行った お小遣いの稼ぎ方をご紹介しようと思います。   目次1 ポイントサイトとは2 現代社会の恩恵3 ハピタス ...

-ビジネス

Copyright© 思いどおりの人生を❤️ , 2021 All Rights Reserved Powered by AFFINGER5.